6年 国際理解教育 JICA岡様のお話を聞いて
過日2月17日月曜日、JICA青年海外協力隊として海外で活躍された岡様に来校いただき、6年生がお話をお聞きしました。
今日はその時の子どもたちの感想の一部をご紹介いたします。
・「世界の人々のくらしを知ろう」岡さんの話を聞いて、世界には1億8000万人の人たちが学校 に行けないということを聴いて、僕は恵まれているなあと思いました。
・私は、岡さんの話を聞いてこう思いました。
やっぱり言葉や行動は凄く大切だと思いました。岡さんが伝えたかったことは、世界の人々も私たちと同じなんだよと言うことだと思います。
・ワークショップで学習してわかったことは、世界では学校に行きたくても貧しくて行けない人がたくさんいるということです。
私は普通に毎日通っているけど、行けない人がいっぱいいるということにとてもびっくりしました。
・「世界のくらしを知ろう」の勉強で思ったことは、この世界で「同じ人はいない」のと「一人一人が違う」ということと「世界は平等ではない」ということです。
日本では、学校は義務教育というものがあるけれど、外国ではないということです。勉強がしたくてもできない人がいるということです。



今日はその時の子どもたちの感想の一部をご紹介いたします。
・「世界の人々のくらしを知ろう」岡さんの話を聞いて、世界には1億8000万人の人たちが学校 に行けないということを聴いて、僕は恵まれているなあと思いました。
・私は、岡さんの話を聞いてこう思いました。
やっぱり言葉や行動は凄く大切だと思いました。岡さんが伝えたかったことは、世界の人々も私たちと同じなんだよと言うことだと思います。
・ワークショップで学習してわかったことは、世界では学校に行きたくても貧しくて行けない人がたくさんいるということです。
私は普通に毎日通っているけど、行けない人がいっぱいいるということにとてもびっくりしました。
・「世界のくらしを知ろう」の勉強で思ったことは、この世界で「同じ人はいない」のと「一人一人が違う」ということと「世界は平等ではない」ということです。
日本では、学校は義務教育というものがあるけれど、外国ではないということです。勉強がしたくてもできない人がいるということです。


