音楽実技講習会を行いました。
8月22日水曜日、阿部郁樹先生をお迎えして、音楽実技に関する研修を行いました。
これは、本校で行われた「近江八幡市実技講習会(市小中教育研究会・音楽部主催)」に、桐小教職員がほぼ全員が参加させていただく形で実現したものです。
阿部先生は、言葉を使った「まねっ子遊び」から、打楽器の基本的な使い方まで丁寧にご指導くださいました。
特に、マレットの持ち方をはじめ、シェイカーは地面に水平に動かすこと、ボンゴやコンガのたたき方などをお教えくださいました。
また、1辺7cm~10cm・20cm等の音色の違う数種類のトライアングルをお示しいただいたり、私たちが通常子どもたちと使う「鍵盤ハーモニカ」意外にもソプラノリコーダーの音がする物などがあることなどをご紹介くださいました。
最後に、ドリカムの「ラブ・ラブ・ラブ」や「シング・シング・シング」などを、みんなで即興で演奏して楽しみました。
今日は、そのときの様子をご紹介いたします。阿部先生、ご指導ありがとうございました。



これは、本校で行われた「近江八幡市実技講習会(市小中教育研究会・音楽部主催)」に、桐小教職員がほぼ全員が参加させていただく形で実現したものです。
阿部先生は、言葉を使った「まねっ子遊び」から、打楽器の基本的な使い方まで丁寧にご指導くださいました。
特に、マレットの持ち方をはじめ、シェイカーは地面に水平に動かすこと、ボンゴやコンガのたたき方などをお教えくださいました。
また、1辺7cm~10cm・20cm等の音色の違う数種類のトライアングルをお示しいただいたり、私たちが通常子どもたちと使う「鍵盤ハーモニカ」意外にもソプラノリコーダーの音がする物などがあることなどをご紹介くださいました。
最後に、ドリカムの「ラブ・ラブ・ラブ」や「シング・シング・シング」などを、みんなで即興で演奏して楽しみました。
今日は、そのときの様子をご紹介いたします。阿部先生、ご指導ありがとうございました。



